川栄李奈のベッドシーンが激しすぎると話題に「僕たちがやりました」や川栄李奈のプライベートについても調べてみた

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窪田正孝(29)さんが主演を務めている、

連続ドラマである「僕たちがやりました」に出演集の、

元AKB48である川栄李奈さん(22)のベッドシーンが話題になっています。

 

 

巨乳でエロかわ系な女子を演じている川栄李奈さんですが、

15日に放送された「僕たちがやりました」の第5話ではラブシーンを披露して、

テーブルの上で抱き合ったり、ベッドに連れられて、ブラジャー姿で窪田と、

ディープキスしたりなど想像以上の濃厚なラブシーンに注目が集まっています。

 

 

今回はそんな僕たちがやりましたの内容や、

川栄李奈さんが女優に転身して活躍している理由、

ベッドシーンの内容などを紹介していきます。

 

窪田正孝が主演としている「僕たちがやりました」のあらすじ

 

丹下高校に通う増淵トビオ(窪田正孝)とマル(葉山奨之)、

伊佐美翔(間宮祥太郎)とOBのパイセン(今の浩喜)の4人で遊んでいました。

 

そこにほんのいたずら心で仕掛けた小さな爆弾があるきっかけから、

大爆発をして死者10人を出す大惨事となってしまいます。

 

この事件をきっかけにトビオ達4人の逃亡劇始まります。

 

川栄李奈さんはその中でエロかわ系な女子を演じる役ですね。

5話の動画や川栄李奈さんが「僕たちがやりました」で、

キスしているシーンをまとめた動画も公開されています。

 

 

川栄李奈さんが女優へと転身した理由とは?

 

川栄李奈さんと言えば、

AKB48時代にナインティナインの番組である、

抜き打ちテスト企画で珍回答を連発して、

「おバカキャラ」としてブレイクしたことが有名ですよね。

 

ですが2014年の5月の岩手県で行われた、

握手会でノコギリを持った暴漢に襲われて右手親指に裂傷をしてから、

握手会に出る事が出来なくなってしまいました。

 

また川栄李奈さんの将来の夢が女優という事もあって、

2014年の8月にAKB48を卒業し、女優に転身しました。

 

 

女優に転身後は、

NHKテレビドラマ小説である「とと姉ちゃん」に出演し、

2017年の春にはドラマである「フランケンシュタインの恋」そして、

今作とレギュラー出演するなど最近舞台やテレビドラマで引っ張りだこであり、

話題を生んでいます。

 

AKB時代からファンの人にとっては、

キスシーンはとても衝撃的であり、

「そこまで身体を張る役を引き受けなくても」と追っている人も多いでしょう。

 

ですが川栄さんは意外と物事にこだわりを持たない性格だそうです。

 

 

また8月から放送されている人気のCMである、

「au三太郎シリーズ」の新作では織姫役として抜擢され、

売れっ子女優の仲間入りを果たしました。

 

テレビ番組「僕たちがやりました」で川栄さんは沢山のキスシーンがあり、

台本を読んだ時に「またキスシーンがあるんだ」と思うこともあるようです。

 

この役自体がキスが挨拶代わりという女子を演じる役なので、

結局抵抗はないそうですね。

 

ある意味元アイドルという事に拘っていなくて、

女優として演じているので過激な濡れ場シーンでも演じる事が出来るのでしょう。

 

AKB48卒業後に再現ドラマで「演技が上手い」と注目されたのが、

女優としての今を築いているのでしょう。

 

 

川栄さんは、

「様々な仕事の中で女優が一番楽しいと思い、

演技が好きになった。」とコメントしています。

 

川栄李奈さんのプライベートは?

 

プライベートでもあまり元アイドルとか女優とかのこだわりはなくて、

「一人で出かける時はほとんどすっぴん」、

ファッションに対しても動きやすい服装が好きで冬は防寒重視だと、

話しています。

 

また服を買う時の試着も嫌いなようで、

全くこだわりがないように見えますね。

 

 

川栄さん自身、色々な役をやって、

役者自身の個性が強すぎると邪魔になるのでその役を、

どれだけ演じる事が出来るか。という事を話していました。

 

色の無さゆえにどんな作品にも溶け込むのは才能ですよね。

今後も大躍進を遂げていけるように成長を見守りたいですよね。

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